
こんにちは。プレミア不動産&リートの藤巻です。
昨日はKアリーナで開催された福山雅治・冬の大感謝祭に行ってきました。いつもはtokyofmの毎週土曜日14時オンエアーの『福のラジオ』で楽曲を楽しんでいますが今日はライブで聞き入ることが出来ました。私の好きな『ヒトツボシ』も熱唱してくれました。ライブ中ましゃさんは年末年始に6日間冬の大感謝祭を開けるのは決して自分だけの力で開けるのではなく裏方で支えてくれている大勢のスタッフのサポートがあったからこそ開催できるのだということを『見えるものは見えないものに支えられている』という言葉で伝えていました。大感謝祭という言葉にはファンに対する御礼の気持ちだけでなくスタッフに対するねぎらいの言葉も含まれているのではないかと私は思いました。(最後の写真は入場者に配られたスポンサー企業からのマヨネーズです。)
















